2011/12/29(Thu)
愛美「ん?しかも横にいるのってー・・・・」
紀「高橋さん!」
どーゆうこと?!
翼は、私と土曜遊べないって言ったんだよね?!
どぅして高橋さんがー・・・
愛美「紀・・・・・」
紀「愛美ちゃん、これっなにっ?!なにがあったのかなっ?!え?えぇ?なになに???なんなの?!」
愛美「紀っ、大丈夫だから、なにもないよ、ぁ!ほらっ、たまたまあったとかさー・・・」
紀「でも、翼、土曜は私と遊べないって言ったんだよ?!なのに、あんなところにいるはずないじゃん、それにこないだ、高橋さんが助けてくれたって言ったら、翼、ぼーっとしてたでしょ?!」
愛美「紀っ、なにか、理由があるんだよ」
紀「聞いたら教えてくれるかな?」
愛美「うん、明日聞きなよ」
紀「うん・・、愛美ちゃん、ごめん、今日、もぅ、帰るね」
愛美「うん」
翼「高橋・・・・」
理沙「もぅ、このビミョーな感じやめよーよ;;久々にあったんだから^^w」
翼「うん、なんでこんなとこいんの?」
理沙「いちゃ悪い?^^w」
翼「別にそんなこともないけど」
理沙「ねぇ、今日、翼くんに言いたいことがあって呼んだの。」
翼「なに?」
理沙「私たち、もぅ、一度やり直さない?」
翼「はぁ?!俺たちはあの日もぅ、付き合わねぇ、って決めただろ。たとえどこかでであったとしても。それに、俺には紀がいる。紀のことは傷つけたくない。」
理沙「翼くんは私のこと嫌いなの?」
翼「嫌いじゃねぇけど?」
理沙「じゃぁ、付き合ってよ」
翼「嫌いじゃねぇけど、紀に比べりゃ安いもん」
理沙「失礼な人」
翼「別にそれでもかまわねぇけど。」
理沙「でも、翼くんじゃ、紀ちゃんは幸せにできないよ。」
翼が紀のことを幸せにできない?!次回お楽しみに♪
[ ✿ちぃ✿ at 2011/12/29(Thu) 20:39│コメント(0) ]
2011/12/28(Wed)
紀「痛いッ! 何するのさっ!」
琴葉「ぇー、ちょっとぉ、暇だったからぁー」
クスクスクス・・・・
紀「こんなことしても、翼は絶対、琴葉のことは好きにはならないよ!」
琴葉「えぇーっ、調子乗んな、ウゼェんだよっ!」
琴葉「どぅしても、手に入れてみせるからぁー」
クスッ
紀「無理だよっ。」
グィッ
琴葉「ウゼェ、調子乗んじゃねぇよ」
紀「痛いッ」
バッ
理沙「やめな」
紀「・・・?・・」
琴葉「お前・・・ ぁっあなたは誰かなぁっ?」
理沙「高橋 理沙よ、みっともないまねはやめなさい。」
紀「・・・?」
理沙「あなた、名前は?」
紀「措空・・・紀・・」
理沙「そぅ。措空さん、宜しくね、行きましょぅ。」
紀「ぁのっ高橋さん、ありがとっ」
にこっ
理沙「宜しくね。」
紀「宜しくっ」
バタバタバタバタッ
翼「紀っ」
ぎゅっ・・・
紀「へ?!」
パッ
翼「ぃや、あの、沙乃が先生が呼んでたってこと噓だったから、もしかして、っと思って・・・」
ポロポロポロポロ・・・
紀「ぁりがとぅ・・でもね、大丈夫、高橋さんが助けてくれたの。」
翼「ぇっ?!たかはー・・・」
愛美「紀ーっ、大丈夫だった?!どこも怪我ない?!」
紀「うん、大丈夫、ありがとぅ、愛美ちゃん」
愛美「そっか・・」
秋兵「ぁのさぁ、高橋って誰や?」
紀「ぎゃぁっ、秋兵くんいたの?!」
秋兵「いたの。で、誰?」
紀「あぁっ、私もよくしらないんだけど、、さっき、あったばっかだし、、でも、すごく綺麗な2年の先輩だったよ。」
秋兵「へー」
翼「高橋・・・」
紀「ん?」
翼「ぁっ、いやっなんでもなぃ、先帰るゎっ」
秋兵「おー」
翼「ただいまー」
美砂「お帰り^^w」
翼「じゃ、」
美砂「翼ー渡したいものがー・・・」
ぁー、高橋がどぅしてこんなとこいんだよ
俺らは、あの日、別れたはずー・・
ぁっ!でも、違う高橋かもしれねーよなぁ、、、
しょうがねぇ、明日、この目で確かめるか・・・
朝だよー起きようよー起きよーねぇー
ガチャッ
翼「んとに、変な目覚まし時計だな・・」
紀「翼、遅いなぁ・・・」
キーンコーンカーンコーン
紀「んんー?いつもならもっと早いはずなのになぁー、、、」
メールしよっと。
紀{翼ー遅いよー}
ウ"-ウ"-
翼「ん?」
紀{翼ー遅いよー}
げっ
高橋のこと考えてたら紀のこと忘れてたぁ・・・・
翼{ごめん、なんか俺、今日、先きちゃった・・・}
紀{忘れてたのー?}
翼{てたのー}
紀{ひどーぃ}
翼{ほんっとごめん}
紀{じゃぁー、許すかわりに、土曜日遊ぼっ}
翼{いいよっ}
紀{じゃね、授業、始まってるでしょ?授業中での、メールはダメでござまーす}
ウ"-ウ"-
紀{じゃね、授業、始まってるでしょ?授業中での、メールはダメでございまーす}
翼「ぶっwwww」
先生「一ノ瀬ぃ!」
バシッ
翼「たっつんー教師が生徒しばくなよー」
先生「せぃっ」
バシッ
先生「教師にたっつんなんて、あだ名で呼ぶんじゃなぃ!唯羅先生、もしくは、哲也先生と呼べ」
翼「へぃへーぃ、たっつん♪」
先生「反省していないだろー」
翼「してない♪」
紀「遅れてすみませーん!って、もぅ、休み時間なるじゃん」
キーンコーンカーンコーン
紀「ほら。」
翼「紀っ、ごめん、俺、土曜いけね」
紀「そっかぁ・・・しょうがないね・・・」
翼「ごめんな」
紀「うん」
{土曜日}
紀「翼と遊べないなんて嫌すぎるぅーっ!」
そだっ
紀{愛美ちゃん、遊ぼっ}
愛美{いいよー}
紀{じゃぁ、買い物しよーっ}
愛美{いいよっ}
紀{迎えにいくねっ}
愛美{了解っ}
ピンポーン
愛美「はーぃ」
紀「行こっ」
愛美「うんっ」
紀「わぁー、このネックレス可愛いね!」
愛美「そだねーっ、こっちのも可愛いよー」
紀「ほんとだぁー」
愛美「じゃぁ、次はどこいこっかぁー・・・ん?」
紀「ん?どぅかした?^^w」
愛美「あれ、翼くん、だよね?」
紀「ぇっ?!ほんとだ・・・」
愛美「ん?しかも横にいるのってー・・・・」
翼の横にいる人とは?!次回、お楽しみに♪
琴葉「ぇー、ちょっとぉ、暇だったからぁー」
クスクスクス・・・・
紀「こんなことしても、翼は絶対、琴葉のことは好きにはならないよ!」
琴葉「えぇーっ、調子乗んな、ウゼェんだよっ!」
琴葉「どぅしても、手に入れてみせるからぁー」
クスッ
紀「無理だよっ。」
グィッ
琴葉「ウゼェ、調子乗んじゃねぇよ」
紀「痛いッ」
バッ
理沙「やめな」
紀「・・・?・・」
琴葉「お前・・・ ぁっあなたは誰かなぁっ?」
理沙「高橋 理沙よ、みっともないまねはやめなさい。」
紀「・・・?」
理沙「あなた、名前は?」
紀「措空・・・紀・・」
理沙「そぅ。措空さん、宜しくね、行きましょぅ。」
紀「ぁのっ高橋さん、ありがとっ」
にこっ
理沙「宜しくね。」
紀「宜しくっ」
バタバタバタバタッ
翼「紀っ」
ぎゅっ・・・
紀「へ?!」
パッ
翼「ぃや、あの、沙乃が先生が呼んでたってこと噓だったから、もしかして、っと思って・・・」
ポロポロポロポロ・・・
紀「ぁりがとぅ・・でもね、大丈夫、高橋さんが助けてくれたの。」
翼「ぇっ?!たかはー・・・」
愛美「紀ーっ、大丈夫だった?!どこも怪我ない?!」
紀「うん、大丈夫、ありがとぅ、愛美ちゃん」
愛美「そっか・・」
秋兵「ぁのさぁ、高橋って誰や?」
紀「ぎゃぁっ、秋兵くんいたの?!」
秋兵「いたの。で、誰?」
紀「あぁっ、私もよくしらないんだけど、、さっき、あったばっかだし、、でも、すごく綺麗な2年の先輩だったよ。」
秋兵「へー」
翼「高橋・・・」
紀「ん?」
翼「ぁっ、いやっなんでもなぃ、先帰るゎっ」
秋兵「おー」
翼「ただいまー」
美砂「お帰り^^w」
翼「じゃ、」
美砂「翼ー渡したいものがー・・・」
ぁー、高橋がどぅしてこんなとこいんだよ
俺らは、あの日、別れたはずー・・
ぁっ!でも、違う高橋かもしれねーよなぁ、、、
しょうがねぇ、明日、この目で確かめるか・・・
朝だよー起きようよー起きよーねぇー
ガチャッ
翼「んとに、変な目覚まし時計だな・・」
紀「翼、遅いなぁ・・・」
キーンコーンカーンコーン
紀「んんー?いつもならもっと早いはずなのになぁー、、、」
メールしよっと。
紀{翼ー遅いよー}
ウ"-ウ"-
翼「ん?」
紀{翼ー遅いよー}
げっ
高橋のこと考えてたら紀のこと忘れてたぁ・・・・
翼{ごめん、なんか俺、今日、先きちゃった・・・}
紀{忘れてたのー?}
翼{てたのー}
紀{ひどーぃ}
翼{ほんっとごめん}
紀{じゃぁー、許すかわりに、土曜日遊ぼっ}
翼{いいよっ}
紀{じゃね、授業、始まってるでしょ?授業中での、メールはダメでござまーす}
ウ"-ウ"-
紀{じゃね、授業、始まってるでしょ?授業中での、メールはダメでございまーす}
翼「ぶっwwww」
先生「一ノ瀬ぃ!」
バシッ
翼「たっつんー教師が生徒しばくなよー」
先生「せぃっ」
バシッ
先生「教師にたっつんなんて、あだ名で呼ぶんじゃなぃ!唯羅先生、もしくは、哲也先生と呼べ」
翼「へぃへーぃ、たっつん♪」
先生「反省していないだろー」
翼「してない♪」
紀「遅れてすみませーん!って、もぅ、休み時間なるじゃん」
キーンコーンカーンコーン
紀「ほら。」
翼「紀っ、ごめん、俺、土曜いけね」
紀「そっかぁ・・・しょうがないね・・・」
翼「ごめんな」
紀「うん」
{土曜日}
紀「翼と遊べないなんて嫌すぎるぅーっ!」
そだっ
紀{愛美ちゃん、遊ぼっ}
愛美{いいよー}
紀{じゃぁ、買い物しよーっ}
愛美{いいよっ}
紀{迎えにいくねっ}
愛美{了解っ}
ピンポーン
愛美「はーぃ」
紀「行こっ」
愛美「うんっ」
紀「わぁー、このネックレス可愛いね!」
愛美「そだねーっ、こっちのも可愛いよー」
紀「ほんとだぁー」
愛美「じゃぁ、次はどこいこっかぁー・・・ん?」
紀「ん?どぅかした?^^w」
愛美「あれ、翼くん、だよね?」
紀「ぇっ?!ほんとだ・・・」
愛美「ん?しかも横にいるのってー・・・・」
翼の横にいる人とは?!次回、お楽しみに♪
[ ✿ちぃ✿ at 2011/12/28(Wed) 20:51│コメント(0) ]
2011/12/13(Tue)
琴葉「翼くぅ~ん!!」
げ、、来た、、、
紀、愛美、秋兵「な、ナニイッテルノ?ツバサハイナイヨ?((汗....」
琴葉「なに言ってるのぉ?翼くん、後ろにいるよぉ?^^w」
そぅ・・・やっかいな奴とはこ・い・つ、沙乃琴葉・・・
紀「琴葉、翼につきまとわないであげてよ!!」
琴葉「なにいってるのぉ?琴葉ぁ、わかんなぁぃ」
紀「もぅいぃ。じゃま、どいて。」
琴葉「わぁぁぁあああん。紀ちゃんひどぃよぉ・・・・」
め・ん・ど・ぃ!!
翼「紀・・・ごめん、俺、しんどいカモ・・・・」
紀「大丈夫?!熱ッ」
翼、すごいあつい・・
でも、琴葉をほっといたら、心配だとか、なんとか言ってついてくるかも・・・
どぅしよ。。。
そだ!
紀「秋兵くん!!」
秋兵「なんや?」
紀「翼、熱なの。。でも、、琴葉ほっといたらー・・・・」
秋兵「わかった!それ以上いわんでえぇで! 先、連れて帰っとくわ」
紀「うん、ありがと。」
愛美「私も行くよ!紀、1人で大丈夫?!」
紀「うん!!」
皆ありがとー・・・・
翼、大丈夫かなぁ・・・
琴葉「うわぁあああああああん」
ぁ・・忘れてた・・・
紀「琴葉、こっち来て。」
琴葉「ぁれ?翼くんは?」
紀「熱。」
琴葉「ぇー、大丈夫かなぁ?」
紀「もぅ・・・翼につきまとうのやめてよ!!」
琴葉「なんでやめなきゃいけないの?」
紀「正直、翼も迷惑してるし、翼の彼女は私だよ?!私も迷惑してるの!!」
琴葉「ふぅん。」
紀「別に、翼のこと嫌いになってとは言わない。けど、二度と翼につきまとわないで。」
琴葉「じゃぁー・・紀ちゃんのことぉ、いじめていーぃ?」
紀「あんた、何言ってるの?」
私をいじめる?冗談じゃないわよ!!
琴葉「だって、紀ちゃん、むかつくんだもん。ね! そしたら、翼くんに近づかないよ!!」
紀「-・・・・・いいよ。いじめたければいじめればいぃ!!そのかわり、翼につきまとわないで!!」
琴葉「うん、誓うよぉ」
紀「じゃぁ、家帰るから。」
明日から、私はいじめられる?
どぅして?
まぁ、翼がやな思いしないなら、いじめられるくらい安いもんだよね。
琴葉「私があんたなんかとの約束なんて守ると思う?ふふふ。」
ボソッ....
紀「ただいま。」
友里「お帰りぃー♪」
紀「ご飯いらない」
友里「ぇ?ぁ、、そなの?!」
バタンッ
紀「はぁー・・・」
そぅだ、、愛美ちゃんにメールしよ・・
紀{愛美ちゃんー!!暇してるー。}
愛美{そかー。暇しとけー}
紀{ひどッ!!}
愛美{あはは。じょーく、じょーく。}
紀{愛美ちゃん、明日も朝いつものとこでー・・・}
・・・・・・・。。
紀{愛美ちゃん、明日一緒に帰れないごめんね。}
愛美{紀?どぅかした?}
紀{実は、、ね、、琴葉・・・・・・・}
ダメだなぁ、、、愛美ちゃんには心配かけたくないよぉ・・・
紀「ヒック...ヒッ...ゥ..ウゥ...」
紀{何もないよ!!とりあえず、ごめんね!!}
愛美{うん!!悩みがあったら相談乗るよ(。>ω・)b}
紀{ありがと!}
愛美{じゃぁ、寝るね!!おやすみ}
紀{うん、おやすみ}
紀「おはよぉ~」
友里「おはよっ」
紀「学校行ってくる」
友里「朝ご飯は?!」
紀「いらない。」
友里「そんな・・・お母さん・・頑張ってつくったのに・・・」
紀「いらないから。」
友里「ぅー」
紀「行ってきます」
翼「ごめんっ。遅れた。。行こう!!」
ギュッ!!
紀「翼、手・・・」
翼「ぇ?!ごめっ。てか、そんな改まって照れんなよ////」
紀「ぇ?!別に照れてないけど///」
紀「ぁ、、翼、今日は先行って。」
翼「何いってんだよ?遅れるぞ!!早く後乗れっ」
紀「いい。。本当、先行ってて。」
翼「わかったよ。遅れんなよ。」
紀「ん。」
翼の手、あったか過ぎだし・・
紀「おはよぉ!!」
クラス全「.............」
もぅ、いじめ始まってるのかよ・・・
愛美、秋兵、翼「「「おはよッ!!」
愛美ちゃん、、秋兵くん、、翼、、ぁりがとぅ。
琴葉「愛美ちゃぁん、秋兵くぅん、翼くぅん、先生がぁ、さっきぃ、呼んでたよぉ!!」
翼「紀、ごめん、行ってくる。あとでな!!」
紀「うん・・・」
バタバタバタバタバタッ
琴葉「紀、ちょっと、こいよ」
グィッ!!
痛いっ
髪の毛が・・・・
ぇ?!トイレ?!
どぅして?何するの??
次回もお楽しみに!!
[ ✿ちぃ✿ at 2011/12/13(Tue) 20:52│コメント(0) ]
2011/12/11(Sun)
ジリリリリリリリッ!!
紀「んー.....」
ガチャッ
紀「おはよ~」
友里(紀の母)「おはよぅ^^w」
紀「ふぁぁぁあああ.....」
ぁー、眠ー。
翼「紀ー。早くいくぞー。」
友里「あぁ、そぅそぅ、翼くん来てるわよ。」
紀「遅いよ!!おはよ。」
翼「早くいくぞ。」
ぁれ?私、ぼーっとしてるせいかな?翼が大きく見えるよーな、見えないよーな・・・・
紀「あで?翼大きくなった?」
翼「はぁ?なに馬鹿なこといってんだよ。行くぞ。」
紀「はいはぁーぃ。」
紀、翼「「行ってきまぁーす」」
私たちは今日から、高校生生活!
楽しみだなぁ~
翼「急げよ、遅れるぞ!」
紀「ふぁい」
ドキドキドキドキ......
翼と同じクラスでありますよぅに。翼と同じクラスでありますよぅに。お願いしますー><
紀「...........!?」
なに・・・なんか・・・翼が満面の笑みで私を見てるよぅな・・・
翼「同じクラスだったぞ」
紀「ぇ?!本当っ?!」
ぁ・・・つぃ、大声で・・・
愛美ちゃんも一緒かなぁ・・・
ぅー・・・
見たいけど、、人多すぎて見えません・・・
翼「お前って本当に、チビ((笑」
ぁ、こいつ今鼻で笑ってチビいいよった((怒
むかつく!!
翼「相沢も一緒みたいだぞ。そして、秋兵も一緒だったぞ!」
うそッ?! こんなことってあるのかな?!
愛美「ぁ! 紀!同じクラスだったね!」
紀「愛美ちゃん~もぅ、奇跡みたいだよぉ~」
愛美「翼くんも一緒なんだね!」
紀「うん......///* そぅだけど...別に..嬉しくないし....//////////*」
愛美「あははー、紀ってわかりやすいね!可愛い可愛い^^w」
紀「愛美ちゃん!!/////」
翼「紀、ありがたくおもえよ」
秋兵「楽しそうやな~、どぅしたんや?」
翼「秋兵ーッ!!俺ら同じクラスだぞ~」
秋兵「本間か?!やったなぁ!」
紀「皆そろって嬉しいね!」
愛美「うん!」
翼「おぅ!」
秋兵「だな!」
ただー・・・
紀、愛美、翼、秋兵「「「「1人、やっかいなやつが.......」
皆が言っているやっかいなやつとは?!
次回お楽しみに!
[ ✿ちぃ✿ at 2011/12/11(Sun) 21:09│コメント(0) ]
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